教員レポート Feed

2019年1月11日 (金)

【No.403】教員レポート ~「地域理学療法学の実践」の紹介~

 

こんにちは、教員の田中です。

2019年がスタートしました!

 

今日は理学療法学科の実践型授業についてご紹介します。

 

理学療法学科の「地域理学療法学の実践」という科目では、学生が実際に地域の施設の職員と連携し、施設の介護予防・生活支援サービス事業を利用される方の健康増進に取り組むアクティブラーニングを行っています。

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初回はアンケート調査を行い,活動内容に反映されるための情報収集を行いました。

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2回目以降は、転倒予防に役立つ運動を行ったり、

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骨粗鬆症を予防するための講話を行ったり、

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認知機能を鍛えるレクリエーションを行ったり、

と、利用者さんや職員の方からの要望や課題に応える形で一人ひとりが自ら考えて、また学生間で協力し合って、活動を進めました。

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最終回には再度、アンケート調査を行い、自分たちの活動に関する満足度や振り返りを行いました。

 

このように理学療法学科では、実践的な活動を授業に取り入れて、学生の主体的な学びを促し、建学の精神である「生命の尊厳と隣人愛」に基づき、地域社会に貢献する理学療法士を育成する教育を行っています。

 

ぜひ、一緒に学びましょう!

2018年12月10日 (月)

【No.399】教員レポート ~浜松市と大学との連携事業:学生による地域高齢者対象の講座を開催します 第3回~

 

こんにちは、教員の田中です。

 

10月26日(金)蒲協働センターの講座に続き,

11月30日(金)県居協働センターの講座も盛況に終えることができました!

 

さて、いよいよ最後の第3回目の講座を

12月10日(月)北部協働センターにて開催します!

 

第3回目講座を担当する1年生講師たちは共通科目の講義があるため、当日の講師は3年生の有志の先輩方にお願いしました。

 

転倒予防のための基礎知識や認知症に関する基礎知識などをまとめ,

脳トレや体操など講座で実施してほしい内容を3年生に向けてプレ講座を行いました。

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今回の北部協働センターも、嬉しいことに定員数の参加申し込みがありました!

3年生と講座の内容や進行について意見交換を行い、またアドバイスをたくさんいただき、

本番に向けて、資料の内容や運動の進め方など改善点の修正ができました!

 

講座の様子は、開催後に報告させていただきますので、楽しみにしていてください!!

 

 

大学ではクリスマスツリーが飾り付けられました!!

https://www.seirei.ac.jp/news/detail.php?CN=257320

 

 

12月12日(水)16:30~ 遠州栄光教会三方原礼拝堂および正門前でクリスマスツリーの点火祭も行います。

https://www.seirei.ac.jp/event/detail.php?CN=255843

 

みなさま、温かい服装でご参加ください。

2018年11月29日 (木)

【No.396】教員レポート ~浜松市と大学との連携事業:学生による地域高齢者対象の講座を開催します 第2回~

こんにちは、教員の田中です。

 

10月26日(金)蒲協働センターの講座は盛況に終えることができました!

その様子はこちらから↓

https://blg.seirei.ac.jp/pt/2018/11/no388181-e0fd.html

 

 

さて、今週が第2回目の講座を

11月30日(金)県居協働センターにて開催します!

 

第2回目講座を担当する1年生講師たちも、事前の準備に余念がありません。

転倒予防のための基礎知識や認知症に関する基礎知識など,

また脳トレや体操を参加者と学生とが一緒に体験する講座を企画しています!

 

第2回目も4年生に参加者役になってもらい、プレ講座を行いました。

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今回の県居協働センターでは、嬉しいことに定員30名を超える参加申し込みがありました!

そのため、1年生は互いに協力し合って、参加者を想定した準備をしています。

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4年生からの的確なアドバイスをたくさんいただき、

本番に向けて、資料の内容や運動の進め方など改善点の修正も十分にできました!

 

 

講座の様子は、開催後に報告させていただきますので、楽しみにしていてください!!

 

 

最後にお知らせです。

最終回の第3回は12月10日(月)北部協働センターにて開催します!

まだ、お席に余裕があるようなので、ご興味が沸いた方はぜひ、ご参加ください。

https://www.seirei.ac.jp/event/detail.php?CN=250381

 

 

週末からは師走になりますね~

大学ではクリスマスツリーが飾り付けられました!!

ドイツ式のクリスマスツリーはなかなか見られないと思いますので、この機会にぜひ大学1号館・5号館へ見に来てください!

12月12日(水)には正門前でクリスマスツリーの点火祭も行います。

https://www.seirei.ac.jp/event/detail.php?CN=255843

 

朝晩の冷え込みが増していますので、みなさま体調管理にはお気をつけください。

2018年11月 9日 (金)

【No.391】教員レポート4 ~中山大学の先生方と交流セミナーを開催しました~

 

こんにちは

理学療法学科の矢倉千昭です。

 

2018年10月29~30日に中国の中山大学附属第一病院の先生方(吴军教授、朱家源教授、王楚怀主任、成守珍主任、杨素清处长)が本学を訪問され、交流の機会を持ちました。

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中山大学は中国の広東省にある大学で、3都市に5キャンパスと10施設の附属病院を有する総合大学です。

 

10月30日の午後に教員交流セミナーを開催し、中山大学附属第一病院の成守珍看護部長(中国看護協会副理事長)に「中山大学附属第一病院の紹介と看護学研究」について講演していただきました。

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中山大学附属第一病院はスタッフ6009名が在籍し、病床3523床、診療科72科目あり、中国の重要な専門分野、臨床専門も担い、外来患者は年間490万人、手術患者は年間10万人にもなるとのことでした。

広東省の面積は日本の約半分ですが、人口は1億1000万人と日本とほぼ同じで、中山大学附属第一病院のある広州市は1450万人と東京都の1.5倍です。これらの人々を対象に日々臨床していると考えると、かなりの驚きです。

また、中山大学附属第一病院は中国の病院ランキング第7位、競争力ランキング第6位で、20ヵ国以上の国/行政区の大学などと交流協定を締結し、世界に通用する国際的な医療センターであることをビジョンに展開しているとのことでした。

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本学の国際理学療法実習は、中山大学附属第一病院にて実施さていただいております。

実習に参加する学生をはじめ、学科の学生が中国における医療学発展のエネルギーに刺激され、将来、グローバルに活躍できる人材が生まれると期待しています。

 

成守珍看護部長のご講演に続き、交流を深めていくきっかけとして、聖隷クリストファー大学からは、私が地域包括ケアシステムの概要について講演しました。

日本より急速に少子高齢化していく中国の地域医療・介護の発展に寄与できるとよいと思っています。

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今回、中山大学附属第一病院の先生方にお越しいただき、大変有意義な交流の機会となりました。

今後の聖隷クリストファー大学のグローバル推進につながり、国際交流がさらに発展することを願っています。

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2018年10月26日 (金)

【No.386】教員レポート ~パリで開催されたヨーロッパ呼吸器学会に参加してきました~

こんにちは、教員の有薗です。

 

9月15日~19日まで、フランス パリで開催されたEuropean Respiratory Society International Congress – Paris 2018 - に参加してきました。

この世界学会は、欧州呼吸器学会が主催し、呼吸器病学における医師や医療従事者を対象にした学会では世界最大級である。参加者のほとんどが医師です。

当大学から有薗と俵先生、田中真希先生が参加しました。

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長崎大学の神津教授、田中貴子助教、及川先生、畿央大学の田平教授、宮本助教と有薗、俵先生、田中真希先生です。

Image2_9有薗が“ Characteristic of four exercise tests in patients with idiopathic pulmonary fibrosis”を発表しました。

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俵先生は“Effect of expiratory muscle strength training on cough and swallowing in patients with dysphagia following stroke”を発表しました。

 

俵先生のChair manは、有名なProf. R. Gosselinkでした。

Prof. R. Gosselinkは、俵先生の嚥下機能に対する呼気筋トレーニングに大変興味を持たれたようでした。

Image4俵先生はiPadで動画など用いて、熱弁されていました。流石です!

 

また、来年のERSのトピックスは呼吸筋トレーニングがテーマになりました。

俵先生の研究テーマがトピックスです。すごいです!!

来年の発表が楽しみです。

2018年10月24日 (水)

【No.384】教員レポート ~名古屋大学内山靖教授の研究室と聖隷クリストファー大学の有薗研究室の合同ゼミ報告~

こんにちは、教員の有薗です。

 

9月2日に名古屋大学内山靖教授の研究室と聖隷クリストファー大学の有薗研究室の合同ゼミを実施しました。

 

内山ゼミ13名、有薗ゼミ12名とOBOGを合わせて総勢28名の参加で、各研究の結果報告や研究計画の進捗報告を行いました。

 

名古屋大学のゼミ生、聖隷のゼミ生ともに活発な質疑応答がり、実りある合同ゼミでした。

Image1内山研究室と有薗研究室の集合写真です

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はじめに公益社団法人日本理学療法士協会の副会長を務められている名古屋大学内山靖教授よりご挨拶いただきました。

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続いて、『集中治療領域と慢性呼吸器疾患におけるリハビリテーションのトピックス』について有薗が講演させていただきました。

 

有薗ゼミの報告は以下のゼミ生が行いました。

Image4修士課程2年生の佐久間君

Image5修士課程3年生の長江君(長期コース)

Image6博士課程4年生の大曲君

Image7修士課程1年生の福田君

Image8修士課程1年生の山本君

Image9博士課程2年生、当大学の田中助教

 

ランチョンセミナーでは指導教員から専門領域のトピックスを講演いただきました。

Image10緊張感のある空気の中、しっかり笑いをとる金原准教授

Image11今年度より大学院の指導も行っている俵准教授

 

合同ゼミの後は懇親会にて楽しく和気あいあいと親睦を深めました。

内山教授と有薗ゼミ生は、「研究や教育について」、「これからの理学療法士について」など熱く語り合っておりました!

2018年3月28日 (水)

【No.339】学内レポートNo.7 ~ベストティーチャー賞おめでとうございます!!!~


この冬の寒波を忘れたかのように桜の花が咲きはじめ、
春の訪れを感じる季節になりました。


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こんにちは、学科FD委員の田中です。

3月23日に教職員のFD・SD合同研修会が開催されました。


この研修会では、今年度、ベストティーチャーに選出された先生方に敬意を表し、大城学長から表彰状が授与されました。


当学科から、

教養基礎科目において津森伸一教授、
リハビリテーション学部において根地嶋誠准教授
が学生投票により推薦され、選考委員会にて選出されました!!


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根地嶋先生(左)、津森先生(右)おめでとうございます!!


表彰の後には、ベストティーチャーの先生方にご講話いただきました。

先生方がどのようなコンセプトで講義をされているか、学生の理解を促すためにどのような工夫をしているか、などをわかりやすく教えていただきました。


今後の講義の構築、進行に役立てていきたいと思います。
先生方、ありがとうございました!!

2018年2月 8日 (木)

【No.333】学内レポートNo.5 ~地域理学療法・高齢期理学療法の実践! 萩原荘プロジェクト進行中~

 

こんにちは、教員の矢倉、吉本、田中です。

立春を過ぎましたが、寒気の影響でまだまだ寒さ厳しい日が続きますね。

 

秋セメスターの定期試験が終わり、4月までの2か月間、長期休暇に入りました!

が、理学療法学科では、大事なイベントやプロジェクトが予定されています。

 

まず、2年生が今週1週間、起居移乗動作介助実習を行っています。

3年生は、卒業研究や就職活動、部活動応援プログラムや萩原荘プロジェクトなど各自の活動を行っています。

 

今日は、萩原荘プロジェクトについて、レポートします。

 

3年生は春セメ・秋セメで開講される地域理学療法の理論、地域理学療法の実践と高齢期理学療法で、地域社会の医療福祉制度や介護予防など、地域に根差した理学療法について学びます。

 

「地域に根差した」ということで、浜松市の老人福祉センター萩原荘の元気はつらつ教室にご協力いただき、授業で学んだことを実践する、実践しながら学ぶ、ことで地域の理学療法について主体的に学んでいます。

 

地域理学療法の実践・高齢期理学療法では、元気はつらつ教室に参加されている方々の生活・健康状態などインタビュー調査させていただき、体力測定項目の設定や体操(介入プログラム)立案のための情報収集をしています。

 

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また、4年生や8・9・10期生の先輩方が実施してきた内容を参考にし、
情報収集した内容と合せて、

元気はつらつ教室の皆さまの健康増進と介護予防のための体力測定項目と体操(介入プログラム)を考案します。

 

今回は体力測定と介入プログラムの代表者をそれぞれ選出し、活動を進めることにしました。

 

そして、再来週から測定を行うため、大城くん、武藤くん、澤井くん、粟倉くん、山下翼くんと一緒に元気はつらつ教室の職員の方々との打ち合わせに行ってきました。

 

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作成した資料と動画を用いてプレゼンをし、職員の方々との意見交換も行いました。

 

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今回の打ち合わせで挙がった課題を修正し、来年度の介入プログラムを作成していきます。

 

元気はつらつ教室の皆さまが楽しく、長く、継続できるよう、工夫しますので、楽しみにしていてください!

 

さて、再来週の体力測定は、3年生2年生1年生が協力して行います。

着々と準備を進めていますので、こちらも楽しみにしていてください!

 

実施状況もレポートしていきますので、今後のBlogもチェックしてください。

よろしくお願いします。

2018年1月25日 (木)

【No.331】教員レポート No.12 ~2017年秋セメスター国際理学療法学ゼミ活動報告~

International Physical Therapy Tutorial Class (IPTTC)

in the second semester 2017

2017年度秋セメスター国際理学療法学ゼミ活動報告

 

みなさん、こんにちは

IPTTCを担当してます坂本です。

 

2017年度の秋セメスターも定期試験が終了すると終わりを迎えます。勉強の進み具合はいかがでしょうか。

 

2018年も幕開けし、早いもので3週間が経過しました。新年を迎え、それぞれ一年の目標をたてられたことと思います。

 

そして、目標に向かって計画・行動・実践されていることと思います。

 

2017年度の秋セメスターも無事に国際理学療法ゼミ活動を継続することができました。秋セメスターは一緒に学ぶ仲間が増えました。

 

八千代病院の理学療法士 宇野達也先生、本学の矢部先生が参加してくださいました。

 

中国の研修生、Xiaofeng Zhangさんを迎え、国際リハビリテーション医療について学びました。

 

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2017年度もこのゼミを継続できたのは、課題で忙しい中でも、継続してゼミ活動に積極的に参加してくださったメンバーのおかげです。

 

一人で継続することは難しいですが、仲間がいることで乗り越えることもできますね。

 

今日は、秋セメスターの活動内容を報告いたします。

 

秋セメスターでは英語論文の読み方についてみんなで学び、またST学科のMacLean 教授を迎え、「バイオレンスゲームや暴力的な動画が、実際に人間の暴力的な行動を引き起こすか」についてdiscussionを行いました。

 

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近年、青少年による殺人や暴力事件が頻繁にニュースで取り上げられますが、皆さんはどう思いますか?

 

また、オーストラリアのPTであるAiden Smart氏にケーススタディを報告してもらいました。スカイプを使ってdiscussionを行いました。

 

症例は、脳性麻痺でCOPDを合併した患者です。 

 

ケーススタディとして胸部画像、血液データ、呼吸状態の臨床所見を提示してもらい(英語で)、それをもとに、必要な治療、理学療法、病態についてdiscussionしました。

 

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英語で自分の考えを表現することはなかなか難しいですが、矢部先生も含め、学生たちは果敢に挑戦しています。

 

きっとこの果敢に挑戦することを継続することが技術や知識を習得する上で大切なのかもしれませんね。

 

2018年度も4月から国際理学療法学ゼミ(IPTTC)活動を継続していきます。さらにゲストや内容を発展させていきたいと考えております。

 

皆さんのご参加をお待ちしております!

 

You are most welcome to join us!!

 

本学では2018年度より、シンガポール工科大学(Singapore Institute of Technology University)でのリハビリテーション研修、オーストラリアのEdith Cowan Universityでの海外研修など新しいプログラムがはじまります。さらに、3月には国際理学療法実習も実施されます。

 

ぜひ、この機会に海外の医療について学び、経験してください!

 

2018年もいろんなことにチャレンジしましょう!海外に少しでも興味がある方、まったく興味がない方、これらの機会を使って、今しかできない新しいことにチェレンジしてみませんか?

 

新しいことへの挑戦は、きっと人生を豊かなものにしてくれます。皆さんのご参加をお待ちしております!

 

2018年もよろしくお願いいたします。

 

Wishing you a wonderful time ahead!

2017年11月 6日 (月)

【No.316】教員レポート No.11 ~浜松市と大学との連携事業:学生による地域高齢者対象の講座を開催します~

こんにちは、教員の俵、矢部、田中です。

 

11月8日(水)竜川ふれあいセンター

11月10日(金)県居協働センター

にて、高齢者を対象にした講座を開催します!

 

1年生(14期生)が講師をさせていただきます。

 

テーマは、「脳トレや体操に取り組んで心も体も元気に!~健康寿命を延ばすには~」です。

 

転倒予防のための脳トレや体操を参加者と学生とが一緒に体験する講座を企画しました。

 

1年生の特徴は、何と言っても明るく!元気!!なところです。

 

地域の皆様を一層、明るく元気にする、お役に立てるよう、秋セメの始めからミーティングをしたり、会場の下見に行ったり、参考書や文献を探したり、、、と準備を進めてきました。

そして、いよいよ開催日が迫ってきました。

 

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先日、4年生に参加者役になってもらい、リハーサルを行いました。

 

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4年生からは(高齢者を対象に行うということから)、

「説明をわかりやすくした方がよい」「実際にやって見せた方がよい」「大きく見せた方が良い」など、いろいろな視点からアドバイスをいただきました!

 

4年生のサポートを受けて、本番まで、修正しながら準備を進められますね。

 

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県居協働センターでは、私達が講師をさせていただきます!!

 

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参加者の皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

 

なお、この浜松市と大学との連携事業は作業療法学科と言語聴覚学科も実施しており、10月に開催しております。

その内容は、こちらをご覧ください!

 

<作業療法学科の活動>

富塚協働センターでの活動 https://blg.seirei.ac.jp/ot/2017/10/615ot-34c2.html

天竜区熊野地区での活動 https://blg.seirei.ac.jp/ot/2017/10/616-e17c.html

 

<言語聴覚学科の活動>

三方原協働センターでの活動 https://blg.seirei.ac.jp/st/2017/10/post-79e3.html

 

 

講座の様子は、開催後に報告させていただきます。

お楽しみに!!