ホームカミングデー2025 実行委員報告メッセージ⑩
ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は聖隷クリストファー大学看護学部看護学科第29期生の、石原寛紀さん・塩崎千緒さんからのメッセージおよび写真をご紹介します。
普段は日々の業務に追われ、自己研磨に時間を割くことが難しい状況です。その中で今回、ホームカミングデーに参加し、自分のことを見つめるきっかけとなりました。

※写真は塩崎さん
ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は聖隷クリストファー大学看護学部看護学科第29期生の、石原寛紀さん・塩崎千緒さんからのメッセージおよび写真をご紹介します。
普段は日々の業務に追われ、自己研磨に時間を割くことが難しい状況です。その中で今回、ホームカミングデーに参加し、自分のことを見つめるきっかけとなりました。

※写真は塩崎さん
ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は聖隷クリストファー大学社会福祉学部こども教育福祉学科第12期生の、池谷尚紀さんからのメッセージおよび写真をご紹介します。
ホームカミングデーに実行委員として参加することで、在学中に関わりのなかった他学科の方とコミュニケーションを取る機会ができ、新鮮だった。参加していた方も、久々の再会を懐かしむ姿が見られたと感じた。実行委員として参加することで、さまざまな方がイベントを支えていることを改めて実感し、今後の社会人生活でも自分がしていること、参加していることの裏には支えてくれる人がいることを肝に銘じることができそうだと感じた。

ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は聖隷クリストファー大学社会福祉学部介護福祉学科第18期生の、古橋美春さん・桂山知子さんからのメッセージおよび写真をご紹介します。
卒業して3年、なかなか会えなかった同期と久しぶりに再会し、仕事を頑張っている姿に刺激を受けました。先生方ともお話しでき、大学時代の思い出がよみがえるとともに、今も見守っていただいている温かさを感じました。仕事に追われる毎日の中で、心が温まる穏やかな時間を過ごすことができました。

ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は聖隷クリストファー大学リハビリテーション学部作業療法学科第9期生の、大谷吏穂さんからのメッセージおよび写真をご紹介します。
リハビリテーション学部のイベントに顔を出していただいた皆様、ありがとうございました。元気いっぱいの後輩たちの姿をみて、卒業してからの月日の流れを感じました…。歴代の卒業アルバムを並べ、在学時のことを思い出せる機会をいただけたことを嬉しく思います。

ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は聖隷クリストファー大学リハビリテーション学部理学療法学科第9期生の、武 昴樹さんからのメッセージおよび写真をご紹介します。
実行委員を務めさせていただき、久しぶりにホームカミングデーへ参加しましたが、聖灯祭の雰囲気で盛り上がっている大学で卒業生が集合するのはとても良い機会だと思いました。今後も卒業生が戻りたくなる機会となることを祈念しております。

ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は聖隷クリストファー大学社会福祉学部社会福祉学科第1期生の、秋葉 聡さん・鈴木健太さんからのメッセージおよび写真をご紹介します。
卒業すると、なかなか母校へ赴くことがなかったりします。しかし、当日受付を担当させていただき、卒業生が戻って来られる場がある、相談できる仲間がいるという事が大切なんだな、と感じました。
それは受付に来られた卒業生が同級生を見て、また先生を見て、笑顔になって声を掛けているのを見たからです。そこには、ホームカミングデーの意義のようなものを感じました。

ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は聖隷学園浜松衛生短期大学第一衛生看護学科第20期生の、大村由美子さん・加茂弓子さん・大石真紀子さんからのメッセージおよび写真をご紹介します。
卒業して30年、久しぶりの校舎は真新しくなり以前の面影は全くなく少し寂しく感じましたが、同級生と再会した瞬間30年前にタイムスリップしたように当時の顔が思い出されました。交流会では多方面で活躍されている先輩、後輩の姿をみて私も良い刺激になりました。ミニパーティでは卒業アルバムを映していただき、当時のことを同級生と語らうことができ本当に楽しい時間を過ごせました。来年もぜひ参加しようと実行委員をやった仲間と話しています。関係者の皆様には大変お世話になり感謝いたします。ありがとうございました。

ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は福祉医療ヘルパー学園第11期生の、鈴木光江さん・田澤咲子さんからのメッセージおよび写真をご紹介します。
今回初めて参加し、聖隷の発展を知ることができました。共通項として看護と福祉があり、長谷川保先生の意思を受け継いで皆さんが日々勤めていることを再確認しました。誇りに思いました。

ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は聖隷学園浜松衛生短期大学第二衛生看護学科第16期生の、石川友美子さん・宇田公美子さんからのメッセージおよび写真をご紹介します。
卒業から40年が経ち、キャンパスに当時の面影はなく心細く感じていました。が、交流会で若い世代とお話しさせて頂くと、真摯に仕事に向き合っている姿に聖隷の精神を感じ、嬉しく誇らしい気持ちになりました。

ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は聖隷学園浜松衛生短期大学第一衛生看護学科第10期生の、津島準子さん・髙橋明寛さん・中野由美子さんからのメッセージおよび写真をご紹介します。津島さんには実行委員長を、髙橋さんには副実行委員長を務めていただきました。
卒後40年の再会を果たしつつ、聖隷の歴史、文化に触れることができました。志を同じくする仲間とは世代を超えて、強い絆でつながり、またその礎となる学びの場を築き続けてくださった先生方、事務局のみなさまには感謝の気持ちでいっぱいです。大阪万博「みゃくみゃく」は人類の歴史、文化を脈打つように継承しているとのこと。聖隷の理念「隣人愛」もまさにみゃくみゃくと受け継がれ、今を生きています。実行委員のみなさまの心のこもったおもてなしにより、「誇り」「感謝」そして「挑戦」を改めて誓う1日になったことでしょう。今回のホームカミングデーの成功を覚え、そしてこのご縁を大切にし、またどこかでお会いできることを願っています。みなさま本当にありがとうございました。(津島実行委員長)
たくさんの笑顔に包まれ、再会を喜ぶ声があちこちで聞こえていましたね。年代を越えた卒業生との交わりや、仲間との学生時代の懐かしい思い出話で盛り上がり、とても楽しい時間でした。またの再会が楽しみです。(髙橋副実行委員長)

左から津島実行委員長、髙橋副実行委員長、中野さん
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