ホームカミングデー2026 記念品のご案内
ホームカミングデー2026参加者の皆さまにお渡しする記念品をご紹介します。
大学オリジナルバッグと一緒にお渡しします。
・三菱ジェットストリームボールペン(多機能ペン 4&1 0.5mm)
ブラック・ネイビー・ボルドー・ティールブルーの4色をご用意しました。聖隷クリストファー大学のロゴが入った大学オリジナルのものとなります。(お渡しするものは、4色のうちいずれか1色となります)




ホームカミングデー2026参加者の皆さまにお渡しする記念品をご紹介します。
大学オリジナルバッグと一緒にお渡しします。
・三菱ジェットストリームボールペン(多機能ペン 4&1 0.5mm)
ブラック・ネイビー・ボルドー・ティールブルーの4色をご用意しました。聖隷クリストファー大学のロゴが入った大学オリジナルのものとなります。(お渡しするものは、4色のうちいずれか1色となります)




ホームカミングデー2026の開催まで10日ほどとなりました。卒業生の皆さま、お申し込みはお済みでしょうか?
皆さまのご参加を実行委員一同、心よりお待ちしています。
第4回ホームカミングデー実行委員会を10月28日(水)に開催しました。Zoomを利用したオンラインでの参加を中心に、10名の実行委員にご参加いただきました。
この日はホームカミングデー当日のスケジュールおよび役割を確認しました。また、学生時代のプレイバック&思い出クイズで使用する映像等の確認を行いました。
実行委員の皆さまのご協力で、懐かしい映像の数々を会場およびオンラインでお届けすることができそうです。ぜひご期待ください。

改めまして実行委員の皆さま、当日もどうぞよろしくお願いいたします。
なお、参加のお申し込みは、引き続き特設HP内の申込フォーム、および返信ハガキの他、電話やFAX等でも受け付けていますので、まだお済みでない方はぜひお申し込みください。
ホームカミングデー2026当日、専門職として活躍する卒業生同士の世代を超えた繋がりや交流を目的として、「専門職交流会」を実施いたします。(オンライン参加可能)
皆さまのご参加をお待ちしています。
【助産師交流会】
時 間:10時00分~11時30分
会 場:聖隷クリストファー大学1号館4階1401教室 および オンライン(Zoomを使用)
テーマ:「助産師の心を伝えたい」
演 者:斎藤由美さん(卒業生・浜松市助産師会 会長)、中津川光佐子さん(卒業生・聖隷三方原病院)、加仲真理子さん(卒業生・本学看護学部 助教)
ホームカミングデーにあわせ、さまざまな年代の助産師が気軽に集まり繋がることができる場として「助産師交流会」を実施いたします。助産師として歩んできた道を振り返りながら、今の想いやこれからの助産について語り合いませんか?
今年度は「助産師の心を伝えたい」をテーマに掲げ、各地で活躍する卒業生のお話を聴きながら交流を深めます。助産師として大切にしていること、これまでの経験で感じたこと、これからの助産師に伝えたいことについてお話しいただきます。
※本学の学部や短期大学を卒業後、他の養成校で助産師になった方や助産師の活動に興味のある方のご参加も大歓迎です。また、遠方の方や当日のご来場が難しい方は、オンライン(リモート)での参加も可能です。
参加申し込みは、ホームカミングデーの返信用ハガキまたは特設HP内の申し込みフォームから受け付けています。

ホームカミングデー2026当日、専門職として活躍する卒業生同士の世代を超えた繋がりや交流を目的として、「専門職交流会」を実施いたします。(オンライン参加可能)
皆さまのご参加をお待ちしています。
・養護教諭の集い 「養護教諭ブラッシュアップセミナー」
・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。
スケジュール
・第1部(10:00~10:50)講演会
テーマ:「小児科医から見た現代の子どもたちの健康課題 ~養護教諭と共に考えたいこと~」
講 師:荻田 薫先生(聖隷三方原病院 小児科医師)
対象者:聖隷学園の子どもの健康や育ちを支援する専門職(医療・教育・保育)の方、本学養護教諭課程の卒業生・大学院生・学生
・第2部(11:00~11:30)
地域看護学領域大学院修了生の研究発表 および 本学養護教諭課程の卒業生、大学院生同士の交流
対象者:本学養護教諭課程の卒業生・大学院生・学生
・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。
会 場:聖隷クリストファー大学 1409教室 および オンライン(Zoomを使用)
定 員:約40名
参加費:無料(通信費等は受講者の自己負担となります。)
本年度のホームカミングデーにて、初の「養護教諭の集い」を開催いたします!
第1部は聖隷三方原病院の小児科医師荻田薫先生をお招きし、小児疾患の最新知見と学校での対応を学ぶ講演会。第2部は本学大学院修了生2名の研究発表を交えた交流タイムです。
現在、養護教諭や看護師としてご活躍中の方はもちろん、大学院進学にご興味のある方も大歓迎です。卒業生同士の交流と学びの場として、皆様のお気軽なご参加をお待ちしております。
参加申し込みは、ホームカミングデーの返信用ハガキまたは特設HP内の申し込みフォームから受け付けています。

卒業生の皆さまへのメッセージを懐かしい先生方から預かりましたので、ご紹介させていただきます。(五十音順)
・原 和子先生

・原田千代子先生
・水池千尋先生

・吉澤 勲先生

卒業生の皆さまへのメッセージを懐かしい先生方から預かりましたので、ご紹介させていただきます。(五十音順)
・立石恒雄先生

・中村啓子先生

・中村裕子先生

・成松美枝先生

ホームカミングデー2026当日、専門職として活躍する卒業生同士の世代を超えた繋がりや交流を目的として、「専門職交流会」を実施いたします。(オンライン参加可能)
皆さまのご参加をお待ちしています。
【保健師の集い】
時 間:10時00分~11時30分
会 場:聖隷クリストファー大学1号館4階1408教室 および オンライン(Zoomを使用)
テーマ:日本の保健師の活動をベースにしたインドネシアでの地域看護推進活動 ~地域に根ざす保健師活動の本質を、PHCと国際地域看護の実践から考える~
講 師:森口育子先生(兵庫県立大学名誉教授 令和7年度外務大臣表彰受賞)
2000年度より卒業生の保健師が集まり交流する場として「保健師の集い」を開催しています。
今年度は、本学開設当初の4年間、教育・研究にご尽力され、その後は兵庫県立大学にて教育・研究、国際地域看護の実践・研究を推進してこられた森口育子先生(兵庫県立大学名誉教授)をお招きします。
テーマは「日本の保健師の活動をベースにしたインドネシアでの地域看護推進活動 ~地域に根ざす保健師活動の本質を、PHCと国際地域看護の実践から考える~」です。
日本の保健師活動を基盤としながら、インドネシアで地域看護をどのように広げ、根づかせてきたのか、その実践について語っていただきます。森口先生の国内外にわたる豊富なご経験を通して、地域に根ざす保健師活動の本質を皆さんと一緒に考える機会となれば幸いです。
卒業生で保健師に興味がある方、保健師での就職を考えている方もぜひお気軽にご参加ください。よろしくお願いいたします。
※保健師の集いには、公衆衛生看護学の教員も参加しています。保健師活動に関する相談、就職の相談など、なんでもお声をかけてください。お待ちしています 。
参加申し込みは、ホームカミングデーの返信用ハガキまたは特設HP内の申し込みフォームから受け付けています。

卒業生の皆さまへのメッセージを懐かしい先生方から預かりましたので、ご紹介させていただきます。(五十音順)
・小島通代先生

・佐藤順子先生(社会福祉学部)

・篠崎惠美子先生

・杉山せつ子先生

・鈴木みちえ先生

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