ホームカミングデー2026、第2回実行委員会を開催します。
第2回実行委員会を以下のとおり開催いたします。
日 時:2026年7月22日(水)19時~20時30分(予定)
場 所:オンライン開催(聖隷クリストファー大学1号館大会議室からZoom配信)
※Zoomの利用が難しい方は、ご相談ください。
今回は前回に続き、当日のプログラムなどについて検討を進めます。
第2回実行委員会を以下のとおり開催いたします。
日 時:2026年7月22日(水)19時~20時30分(予定)
場 所:オンライン開催(聖隷クリストファー大学1号館大会議室からZoom配信)
※Zoomの利用が難しい方は、ご相談ください。
今回は前回に続き、当日のプログラムなどについて検討を進めます。
ホームカミングデー2026第1回実行委員会を、6月24日(水)に開催しました。
今年度は1986年度、1996年度、2006年度、2016年度と、下1桁に「6」のつく年度の卒業生が中心に実行委員となり、活動しています。
大学1号館1階大会議室を会場として、21名の実行委員にご参加いただきました。
会は、今年度実行委員長を務める佐藤様(短大一科卒)のご挨拶からスタートしました。
続いて、就職部長からの挨拶、出席者の皆さま一人ひとりから自己紹介とご挨拶をいただきました。その後、ホームカミングデーの趣旨についての説明、前年度の実施報告および今年度の実行委員の役割や当日までのスケジュールについての説明がありました。また、集合写真を撮影いたしました。
実行委員は意見交換の他にも、久しぶりに顔を合わせた同級生や先生方とのお話で盛り上がりました。




第2回実行委員会は7月22日(水)に開催します。
今後も当ブログでは、実行委員の皆さまからのメッセージや実行委員会の様子などを随時ご紹介していきます。ぜひご覧ください。
第1回実行委員会を以下のとおり開催いたします。
日 時:2026年6月24日(水) 19時~20時30分(予定)
場 所:聖隷クリストファー大学1号館 および ご自宅等(オンライン)
今回はホームカミングデー2025の実施報告、ホームカミングデーの趣旨や実行委員の役割、今後の進め方についての確認、各種当日プログラムに関する検討等を行っていきます。
また、『Zoom』を利用してオンラインでご出席いただくことも可能です。
実行委員の皆さまはぜひご参加ください。
※ご案内のメールが届いていない方につきましては、お手数ですが下記アドレスにご連絡をお願いいたします。
キャリア支援センター:careerあっとseirei.ac.jp ※あっとを@に変えて送信してください。
ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は聖隷クリストファー大学リハビリテーション学部言語聴覚学科第18期生の、岡部莉奈さん・柳瀬 優さんからのメッセージおよび写真をご紹介します。
久々に同級生と再会し当時の思い出がよみがえりました。また、卒業年度の違う方とも交流ができ聖隷の輪がより広がったと思いました。笑いと温かさに包まれ、繋がりの大切さを改めて感じたホームカミングデーでした。

ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は聖隷クリストファー大学リハビリテーション学部作業療法学科第18期生の、江塚麻衣さん・大石優那さんからのメッセージおよび写真をご紹介します。
ホームカミングデーではスライドショーや卒業アルバムを見て聖隷の歴史を振り返ることができました。卒業した後はなかなか同級生や先輩方と会う機会がなかったので、互いの仕事のことや昔の思い出を語り合えることができてよかったです。

ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は聖隷クリストファー大学リハビリテーション学部理学療法学科第18期生の、戸羽なぎささん・山田拓磨さんからのメッセージおよび写真をご紹介します。
ホームカミングデーでは実行委員として運営に関わった。卒後1年での参加だったが、同級生や先輩方との交流は貴重な時間になった。今後はより多くの参加を促す工夫が必要だと感じた。

ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は聖隷クリストファー大学看護学部看護学科第30期生の、藤原香凛さん・松田れもんさんからのメッセージおよび写真をご紹介します。
ホームカミングデーを通して学生時代の仲間と久しぶりに再会でき、懐かしい時間を過ごせました。また、さまざまな世代の先輩看護師の方々とお話しする中で、多様なキャリアの在り方を知り、とても刺激を受けました。

ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は聖隷クリストファー大学看護学部看護学科第29期生の、石原寛紀さん・塩崎千緒さんからのメッセージおよび写真をご紹介します。
普段は日々の業務に追われ、自己研磨に時間を割くことが難しい状況です。その中で今回、ホームカミングデーに参加し、自分のことを見つめるきっかけとなりました。

※写真は塩崎さん
ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は聖隷クリストファー大学社会福祉学部こども教育福祉学科第12期生の、池谷尚紀さんからのメッセージおよび写真をご紹介します。
ホームカミングデーに実行委員として参加することで、在学中に関わりのなかった他学科の方とコミュニケーションを取る機会ができ、新鮮だった。参加していた方も、久々の再会を懐かしむ姿が見られたと感じた。実行委員として参加することで、さまざまな方がイベントを支えていることを改めて実感し、今後の社会人生活でも自分がしていること、参加していることの裏には支えてくれる人がいることを肝に銘じることができそうだと感じた。

ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は聖隷クリストファー大学社会福祉学部介護福祉学科第18期生の、古橋美春さん・桂山知子さんからのメッセージおよび写真をご紹介します。
卒業して3年、なかなか会えなかった同期と久しぶりに再会し、仕事を頑張っている姿に刺激を受けました。先生方ともお話しでき、大学時代の思い出がよみがえるとともに、今も見守っていただいている温かさを感じました。仕事に追われる毎日の中で、心が温まる穏やかな時間を過ごすことができました。

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