インタビュー記事更新~!!
度々このブログでも紹介している
聖隷クリストファー大学
介護福祉学科の教職員が
一丸となって、
介護福祉の明るい未来のために
展開している
プロジェクトです~![]()
自立支援介護の実践で
注目されている
根岸さんのインタビュー記事を
更新しました~
↓
全国の先進施設から
続々と情報を提供していただいております![]()
今後もホームページの更新、
様々な研修会など、
このプロジェクトを推進していきます~![]()
(かず)
度々このブログでも紹介している
聖隷クリストファー大学
介護福祉学科の教職員が
一丸となって、
介護福祉の明るい未来のために
展開している
プロジェクトです~![]()
自立支援介護の実践で
注目されている
根岸さんのインタビュー記事を
更新しました~
↓
全国の先進施設から
続々と情報を提供していただいております![]()
今後もホームページの更新、
様々な研修会など、
このプロジェクトを推進していきます~![]()
(かず)
今日は
(今日も?)
専門書ではなく、
気分転換におすすめの
気軽に読める本
の紹介です~![]()
内田篤人(著)
幻冬舎文庫
〝僕は自分が見たことしか信じない”
724円
高卒1年目から
鹿島アントラーズでレギュラー、
19歳で日本代表入り、
アントラーズで3年半大活躍したのち
ドイツの名門クラブ
シャルケ04に移籍
と、
誰もが羨むような
華やかな経歴ですが、
この本では、
大切な人との出会い、
良き指導者や先輩、
仲間の存在、
さらには
両親や家族への
感謝の言葉が
詰まっていました~![]()
わずかな時間で
読めてしまう
気軽な本ですが、
とてもいい気分転換になり
そして
刺激になりました~![]()
弱音を吐かず、
いつでも
感謝の気持ちを忘れずに
明るく前向きに~![]()
内田選手は
私よりも
20歳も年下ですが、
読書中は
まさに
〝内田先生”
でした~![]()
↑そういう章があるのです~(笑)
(かず)
生活支援技術Ⅰで調理実習を行いました![]()
今回は事例5人に対して、課題の具材を用いて調理をする実技テストです![]()
視覚障害のあるご利用者の「温かいものが食べたい」という事例の献立です。手際よく30分程度で調理が出来ました![]()
糖尿病のあるご利用者は「味付けがうるさい」という事例の献立です。大根の煮物が美味しかったです![]()
肥満気味の方のために、「空腹を訴える」という事例の献立です。すいとんを作ってくれました![]()
みんな意外に美味しくて、覗きに来てくださった佐野先生と
味噌汁が絶品だった男子生徒と![]()
片付けも手際よくやってくれる素晴らしい2年次さんです(GD)
PS 軽度認知症の独居老人が間違えて野菜を冷凍庫に保存していた・・・
というハプニングが事例にありましたが、学生さん達は冷静に対応していました![]()
聖隷クリストファー大学
介護福祉学科では、
4年間で
介護福祉士
と
社会福祉士
の
2つの国家資格取得を
目指しております![]()
介護福祉士国家資格は
卒業と同時に取得できますが、
社会福祉士国家資格は
1月に行われる
国家試験に
合格しなければなりません![]()
そこで先日、
介護福祉学科教員主催の
国試激励会
を開催しました~![]()
当日は
群馬県高崎市から
特別ゲストに
お越しいただきました![]()
どんな願いでも叶えてくれると
大評判の
ダルマさんです~![]()
写真では分かりにくいのですが、
オーダーメイドの特注です![]()
腹の部分(正面)には
黒筆で大きく
合格
顔の両側には
金色の文字で
介護福祉学科
全員合格
と書いていただきました
そして、
全員合格を祈願して
一人ずつ
目を入れていきました![]()
まずは学科長の中村先生![]()
つづいて
学生さん一人ひとりに
思いを込めて
書いていただきました~![]()
全員合格目指して、
みんなで頑張っていきましょう![]()
![]()
(かず)
一昨日、
聖隷クリストファー大学にて
スキルアップ講座を開催しました~![]()
内容は、
①介護福祉に必要な基礎医学
②自立支援介護の基礎理論
③実践的で効果のあるケアマネジメントの思考過程
の3コマで構成しました~![]()
参加者の皆様のアンケート結果からも
概ねご満足いただけたようで
ほっとしております~![]()
これからも
介護福祉の発展のために
頑張っていきたいと思います~![]()
次回は9月9日(火)、
野田先生ご担当の
フォローアップ講座
です~![]()
詳しくは
コチラから![]()
http://kaigomirai.jp/category/detail.html?CN=126345
皆様のご参加を
お待ちしております![]()
(かず)
忙しい毎日ですが、
隙間の時間を見つけて
コツコツと読書しています~![]()
好井裕明(著)
光文社文庫
違和感から始まる社会学
日常性のフィールドワークへの招待
820円+税
ちょっと難しそうなタイトルですが、
黄色い帯のメッセージは
スマホを手放せない
私たちの身体は
社会をどう変えるのか?
この黄色い帯に書かれた
文章に惹かれて
購入しました~![]()
“スマホを手放せない
私たちの身体は
社会をどう変えるのか?”
確かに一歩街に出れば
一心不乱に
スマホの画面をのぞきこみ
黙々と指を滑らせている人が
大勢います![]()
かくいう私も
その一人です![]()
もう見慣れてしまって
“あたりまえ”
になっていますが、
考えてみれば
違和感を覚える
少々不気味な光景です![]()
そのあたりのことを
掘り下げた本で
とても読み応えがありました~![]()
おすすめの1冊です~![]()
(かず)