聖隷介護福祉専門学校6期生・社会福祉学部1期生の牧田薫です。
友人を訪ねて・・・
私は聖隷介護福祉専門学校時代+聖隷クリストファー大学編入学生時代の4年間を学ばせて頂きました。
どの時代も勉強や実習、仕事との両立などで悩みはつきませんでしたが、いつも支えてくれたのは友人たちでした。
同世代の友人、妹や弟のように可愛い友人、国際福祉実習で出逢った韓国の友人たちです。
その友人の一人を訪ねて先月イギリスを旅してきました。
彼女は語学研修でイギリスへ。語学を学びながら高齢者の施設で勤務し、今では素敵なママ!!
祖国を離れて出産し子育てをする。子どもを隣りに乗せ車を走らせる友人は生き生きとして専門時代と変わらない様子でした。8年振りの再会でしたが、あっという間にあの頃に戻れる。お腹がよじれるほど笑って、笑って最後に泣きました。
「真の幸福者はよき友を持つ人」と聞きます。
皆さんもよき友に再会できるホームカミングデイ2013にいらっしゃいませんか?
あの頃のように語って、笑って素敵な時間を過ごしましょう(^.^)/~~~
初めに報告事項で決定した記念品のサンプルを見て頂きました。(ブログをご覧ください。)
次に検討事項として「勉強会・交流会」の内容を各学部ごとに打合せ、確認しました。
「パーティー企画」ではプレイバックとBGMの写真の選択やクイズの作成を卒業年度別に行いました。
実行委員会の皆さんが各学部の卒業生のために順調に準備を進めています。
ホームカミングデー当日を楽しみにしてください。
聖隷介護福祉専門学校5期生の小栗母、小栗姉こと、今泉、河合です。
3年ほど前から、二人でホームカミングデーに参加しています。最初は、専門学校の卒業生の参加がほとんどなく、ちょっと足を運びにくい感じもしました。
しかし、実際行ってみると、専門学校も短大も大学も関係なく、皆が聖隷という同じ学び舎で、それぞれの青春時代を過ごし、そんな日々を共に懐かしむ日なのかなぁと、感じました。
今回、実行委員をやらせていただくことになり、一人でも多くの卒業生にご参加いただき、仲間と共に笑い、共に泣き、そして共に語り合った日々を思い出していただければと思っております。
きっと、参加した後、あのころの自分を思い出して、また胸が熱くなることでしょう!
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