ホームカミングデー2021第2回実行委員会を、7月28日(水)に開催しました。
会場に直接お越しいただいた方の他、『Zoom』を利用したオンラインで参加された方も含め、合計41名の実行委員にご参加いただきました。
全体会は、新たに副実行委員に就任されました伊藤さんの挨拶で始まり、案内状やメールの送付等による卒業生への参加呼び掛けと今後の実施スケジュール、当日行われるプログラムの内容および必要な準備等について検討しました。
全体会後は領域(看護系、社会福祉系、保育・幼児系、リハビリ系)に分かれ、勉強会・交流会のテーマ内容について検討しました。
なお、この日は実行委員の皆さまから、各年代、学部・学科・学校毎の写真およびメッセージをお預かりしました。
こちらのメッセージにつきましては、今後ブログ等を通してご紹介させていただきます。ぜひご覧ください。
第3回実行委員会は9月22日(水)19時から開催します。
第2回実行委員会を以下のとおり開催いたします。
日 時:2021年7月28日(水)19時~20時30分(予定)
場 所:聖隷クリストファー大学1号館 および オンライン
今回は前回に続き、領域ごとの勉強会などについて検討を進めます。
また、実行委員の皆さまの集合写真を撮影いたします。
なお、新型コロナウイルス感染予防のため、『Zoom』を利用したオンラインでご出席いただくことも可能です。
実行委員の皆さまはぜひご参加ください。
ホームカミングデー2021第1回実行委員会を、6月23日(水)に開催しました。
今年度は1981年度、1991年度、2001年度、2011年度と、下1桁に「1」のつく年度の卒業生が中心に実行委員となり、活動しています。
会場に直接お越しいただいた方の他、『Zoom』を利用したオンラインで参加された方も含め、合計39名の実行委員にご参加いただきました。
会は、今年度の副実行委員長の中谷様と松井様のご挨拶からスタートしました。
続いて、就職部長からの挨拶、ホームカミングデーの趣旨についての説明、前年度の実施報告および今年度の実行委員の役割や当日までのスケジュールについての説明がありました。その後、実行委員長の井口様をはじめ、出席者の皆さま一人ひとりからご挨拶と自己紹介をいただきました。

領域ごとの分科会では、今年度の勉強会・交流会のテーマや内容について話し合いました。
実行委員の皆さまは、意見交換の他にも、久しぶりに顔を合わせた同級生や先生方とのお話で盛り上がられていました。
第2回実行委員会は7月28日(水)に開催します。
今後も当ブログでは、実行委員の皆さまからのメッセージや実行委員会の様子などを随時ご紹介していきます。ぜひご覧ください。
第1回実行委員会を以下のとおり開催いたします。
日 時:2021年6月23日(水) 19時~20時30分(予定)
場 所:聖隷クリストファー大学1号館 および ご自宅等(オンライン)
今回はホームカミングデー2020の実施報告、ホームカミングデーの趣旨や実行委員の役割、今後の進め方についての確認、各種当日プログラムに関する検討等を行っていきます。
また、新型コロナウイルス感染予防のため、『Zoom』を利用したオンラインでご出席いただくことも可能です。
実行委員の皆さまはぜひご参加ください。
※前月にご案内のメールが届いていない方につきましては、お手数ですが下記アドレスにご連絡をお願いいたします。
キャリア支援センター:careerあっとseirei.ac.jp ※あっとを@に変えて送信してください。
勉強会・交流会の終了後は、「幹事年度ごとのプレイバック&クイズ」を行いました。
勉強会・交流会で使用した各会場をそのまま使用し、オンラインで共通の映像をご覧いただきました。
プレイバックでは、年代ごとに在学当時の様子を、スライドショー形式でご紹介しました。また、担当されました実行委員の皆さまから各映像についてご説明いただきました。
各年代のスライドショーの後には、卒業年にちなんだクイズを出題しました。
次年度も、ホームカミングデーでは卒業生の皆さまが同級生や先輩・後輩、先生方との交流を行う為のきっかけとして、また専門職者同士による新たな交流の場となるよう、皆さまのご参加をお待ちしています。
最後に今年度ご協力、ご尽力いただきました実行委員の皆さま、改めて本当にお疲れ様でした!
リハビリテーション系の勉強会・交流会の様子をご報告します。
今年度の勉強会・交流会は「卒業式をもう一度、教員からの贈る言葉‼」をテーマに行われました。
2019年度の卒業式は新型コロナウィルス感染拡大の時期と重なったため、個別の卒業証書授与は行われず、謝恩会も中止となりました。そこで、13期生に対する『卒業式』が開催されました。
リハビリテーション学部の先生一人ひとりから、ご自身の専門職としてのキャリアやこれまでの人生における様々なエピソードなどについて、参加者の皆さんに当時の写真なども交えてお話しいただきました。2019年度卒業生以外の参加者にも、先生方の豊富なエピソードや今後に向けたアドバイスなどを、真剣に且つ楽しんでご清聴いただきました。
交流会の最後には、先生方から卒業証書が参加者の皆さまに手渡されていました。
社会福祉系の勉強会・交流会の様子をお伝えします。
今年度は2つのテーマに分かれて勉強会・交流会を行いました。
・テーマ①『~あいたい、ききたい、はなしたい~』
最初に佐藤順子先生や和久田先生から参加者の皆さんに、大学や専門学校の歴史や介護福祉の現状などについてお話しいただきました。
その後、3つのグループに分かれ、参加者および先生方が、お互いの近況や在学中の思い出などを語り合っていました。
参加者の方々は世代や領域を超えた交流を大いに楽しまれていました。
・テーマ②『聖隷介護教育の今・昔』
聖隷介護福祉専門学校およびヘルパー学園を卒業された皆さまを中心にご参加いただきました。
交流会では、最初にこれらの学校について当時の写真や映像を交え、歴史を振り返りました。
その後は参加者の皆さまに当時を思い返していただきつつ、卒業後から今に至るまで歩んできた介護福祉の仕事や経験、また今後の介護福祉が抱える課題などについて話されていました。
終始和やかな雰囲気の中で知識を共有していただき、有意義な時間を過ごされていました。
ホームカミングデーではウェルカムセレモニー終了後、領域別に分かれて13時40分より勉強会・交流会を開催しました。
今回は看護系のご報告です。
今年度は「聖隷精神を語り、卒業生の皆さんへ応援メッセージを送ります!」をテーマに行いました。
看護学部の藤本学部長、ホームカミングデー2020実行委員長の小河様、そしてホームカミングデー2018では実行委員長を務めていただきました看護学部の齋藤教授から、聖隷の歴史と現在、演者の皆さまと長谷川保先生との思い出、聖隷精神、聖隷が今後目指すべきことなどについてお話しいただきました。
演者の皆さまの発表後には、大城学長や参加者の皆さまから感想をいただきました。オンラインでの参加者を含め、半世紀以上にわたる聖隷の歴史に関わった方々の様々な思いや、卒業生の皆さまの当時の記憶や思いを皆で共有することができた、素晴らしい交流会となりました
最近のコメント