ホームカミングデー2025 実行委員報告メッセージ①
ホームカミングデー2025で実行委員としてご尽力くださいました、同窓生の皆さまからのメッセージを紹介いたします。
今回は聖隷学園浜松衛生短期大学第一衛生看護学科第10期生の、津島準子さん・髙橋明寛さん・中野由美子さんからのメッセージおよび写真をご紹介します。津島さんには実行委員長を、髙橋さんには副実行委員長を務めていただきました。
・卒後40年の再会を果たしつつ、聖隷の歴史、文化に触れることができました。志を同じくする仲間とは世代を超えて、強い絆でつながり、またその礎となる学びの場を築き続けてくださった先生方、事務局のみなさまには感謝の気持ちでいっぱいです。大阪万博「みゃくみゃく」は人類の歴史、文化を脈打つように継承しているとのこと。聖隷の理念「隣人愛」もまさにみゃくみゃくと受け継がれ、今を生きています。実行委員のみなさまの心のこもったおもてなしにより、「誇り」「感謝」そして「挑戦」を改めて誓う1日になったことでしょう。今回のホームカミングデーの成功を覚え、そしてこのご縁を大切にし、またどこかでお会いできることを願っています。みなさま本当にありがとうございました。(津島実行委員長)
・たくさんの笑顔に包まれ、再会を喜ぶ声があちこちで聞こえていましたね。年代を越えた卒業生との交わりや、仲間との学生時代の懐かしい思いで話で盛り上がり、とても楽しい時間でした。またの再会が楽しみです。(髙橋副実行委員長)

左から津島実行委員長、髙橋副実行委員長、中野さん
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