2026年度同窓会研究助成金の募集を行います。
聖隷クリストファー大学同窓会では、一般的な研究助成金の獲得が困難な状況の中でも、大学院生がより充実した研究を展開できる体制を整え、母校や保健医療福祉・教育の発展に寄与することを期待して「研究助成金」を支給します。
この趣旨を理解し助成を希望する方はこちらより募集要項ををご確認の上、申請を行ってください。
募集期間:5月26日(火)~9月30日(月)
聖隷クリストファー大学同窓会では、一般的な研究助成金の獲得が困難な状況の中でも、大学院生がより充実した研究を展開できる体制を整え、母校や保健医療福祉・教育の発展に寄与することを期待して「研究助成金」を支給します。
この趣旨を理解し助成を希望する方はこちらより募集要項ををご確認の上、申請を行ってください。
募集期間:5月26日(火)~9月30日(月)
聖隷クリストファー大学同窓会では、同窓生が大学院へ進学することで、修了後教員や研究者になったり、職場でのリーダー的役割を担ったりすることに繋がり、母校や医療福祉教育の発展に寄与することを期待しています。
そこで科目等履修を進学の第一歩として捉え、同窓会として履修料に対して支援することで大学院入学を促進したいと考え、支援金を支給します。
この趣旨を理解し給付を希望する希望者は、こちらから募集要項等を確認いただき、必要書類をダウンロードの上、申請してください。
※科目等履修手続き終了後の申請となります
ご自身の業務やキャリアの新たな一歩となることを期待します。
2026年度秋セメスターの科目等履修についてはこちらをご覧ください。
聖隷クリストファー大学同窓会では、母校の発展に寄与する団体の活動を奨励し、学生会員の学業及び学生生活が充実することを期待して「同窓会サークル等応援金」を支給いたします。
今年度より、サークル・同好会の他、学生会員が代表を務め、教員の推薦を得られた団体も支給の対象となりました。
給付を希望する団体はこちらより募集要項をご確認の上、申請を行ってください。
募集期間:6月末まで
5月15日(金)、聖隷クリストファー大学学生ホール北側にて、2026年度(通算第51回)同窓会総会を開催しました。
オンライン参加者を含め、卒業生・修了生、学生会員、および特別会員である本学教員、あわせて70名が参加しました。


総会は、同窓会長を務める紅谷氏および同窓会顧問である大城学長からの挨拶で始まり、2026年度同窓会役員の選出、2025年度事業報告、2025年度決算並びに監査報告、2026年度事業計画、2026年度予算案等の議案が提出され、承認されました。今年度は新たに6名の理事の加入、また、関東支部設立に向けた予算が承認されました。


総会の決定事項等の詳細につきましては、9月発送の同窓会報で改めてお知らせいたします。
その後、学生ホール南側に移動し、懇談会を開催しました。
上條副会長による乾杯の音頭の後、本日の参加者および同窓会助成を受けた学生の紹介、参加者や各助成団体の代表者による挨拶があり、懇談会の参加者には用意された食事をとりながらご歓談をしていただきました。




なお、例年総会同日に開催していました記念講演会ですが、今年度は11月7日(土)、ホームカミングデー当日に特別講演会として開催いたします。
聖隷クリストファー大学同窓会では、母校援助の一つとして、在学生が「海外研修(4学部共通)・国際専門研修(学部別)」に参加するために必要な費用について、海外研修奨学金として資金を支援しています。
2025年度秋セメスターでは4つの派遣プログラム(フィリピン&インドネシア国際理学療法実習・タイ国際作業療法実習・アメリカ国際言語聴覚療法実習・ベトナム教育研修)が実施されました。
海外研修奨学金を利用したプログラム参加者の声をご紹介いたします。(学年は研修当時のものです)
今回の国際理学療法実習を通して学びになることが非常に多く、将来の為になる実習であったと思います。3年間共に勉強した仲間達と共に、海外で理学療法について学べたことはとても大きな経験でした。また、フィリピン・インドネシアの理学療法を肌で感じ、現地の学生とそれぞれの理学療法の特色について討論できたことは、とても楽しく学びのある事だったと思います。
実習の時間以外でも、現地の学生達による案内のもとで観光もできて、とても充実した2週間でした。帰国後は臨床理学療法総合実習がありますが、今回学んだ知識や経験をその実習、ひいては今後の理学療法士となった後も活かしていけるように、今後も今以上に自己研鑽をしていきたいと思いました。
最後になりますが、奨学金をいただけたこと、とても感謝しております。今回いただいた同窓会奨学金は、共に過ごした学科の友人達へのお土産代として使用させていただきました。来年度の国家試験や卒業試験に向けて、今後も仲間と切磋琢磨して、自己の研鑽に励んでいきます。

(理学療法学科3年次生 梅田さん)
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国際理学療法実習でフィリピンとインドネシアを訪れ、現地の理学療法の実際を肌で感じることができました。
東南アジアならではの医療環境やリハビリの方法を学ぶだけでなく、文化や宗教の違いを越えて現地の学生と交流できたことが印象的でした。言語や習慣の違いがあっても、共通の目標や学びを通じて深く仲良くなることができ、日本では経験できない貴重な体験となりました。この実習を通して、理学療法の国際的な視野を広げるとともに、人と人とのつながりの大切さを改めて実感しました。
初めての海外で不安も多かったですが、仲間や先生方の協力、そして現地の学生たちの温かい歓迎により、とても楽しく充実した時間を過ごせました。奨学金、ありがとうございました。このお金は、空港までの交通費として使わせていただきました。

(理学療法学科3年次生 海野さん)
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国際理学療法実習を通して、日本とのリハビリの違いを多く学ぶことができました。
フィリピンでは、日本の病院と比較して実習生が積極的にリハビリを実施しており、学生が臨床に深く関わる環境が整っていることが印象的でした。また、日本よりも物理療法が多く用いられている点も特徴的でした。インドネシアでは、入院患者だけでなく外来患者に対するリハビリが多く行われており、そのためリハビリを実施するための部屋が多く設けられていました。さらに、現地の学生との文化体験や交流を通して英語でコミュニケーションを取る機会が多く、英語でのコミュニケーション能力の向上にもつながりました。今回の実習は、自身の視野を広げる大変貴重な経験となりました。
今回は奨学金を学校関係の先生や友達へのお土産に当てさせていただきました。誠にありがとうございました。

(理学療法学科3年次生 大森さん)
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今回の実習では、日本とは異なる医療現場を実際に見て、多くの学びと刺激を受けました。疾患に対する評価や治療の考え方、患者さんとの関わり方など、日本との違いを肌で感じ、自分の知識や理解の浅さを実感しました。解剖学や生理学といった基礎知識の重要性を改めて感じ、基礎から学び直したいという思いが強くなりました。
自由時間には、現地の学生と食事や交流を重ね、文化や価値観の違いに触れることができました。言葉が十分に伝わらなくても、表情や態度で気持ちは伝わると実感しました。
このような貴重な経験ができたのは、奨学金の支援があったからであり、渡航費や現地の滞在費として活用させていただきました。この経験は今後の学習や将来の目標に大きくつながる財産になったと感じています。心より感謝申し上げます。

(理学療法学科3年次生 岡本さん)
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2週間の国際理学療法実習では、現地の学生との交流を通して多くの貴重な経験をすることができました。
フィリピンでは、学生が実習中に付き添い、理学療法士と患者のタガログ語での会話を英語に訳してくれるなど、実習を支えてくれました。また、実習後には一緒に観光に行ったり写真を撮ったりして、学生同士で交流する時間を持つことができました。インドネシアでも、学生が観光地へ案内してくれたり、現地の食べ物を持ってきてくれたりするなど、多くの時間を共に過ごしました。
ご支援いただいたお金は、現地での食事や文化体験などに使わせていただき、より深くその国の文化を知ることができました。温かいご支援をいただき、本当にありがとうございました。

(理学療法学科3年次生 齋藤さん)
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フィリピンとインドネシアでは行っている理学療法は大体同じでも、他部分で異なっているところが多く面白かったです。一回の介入時間について、インドネシアの病院の外来では、患者1人の介入時間は20分と定められていて、医師が事前に診断と評価を行ってしまうので、介入は治療のみで評価を行えない部分が、大きく日本と異なるように感じました。フィリピンも、日本のような単位の設定はないので時間に制限が無く、一度2時間以上1人の患者さんの理学療法を行っていたことがあって、なかなか日本では無い体験をしました。
理学療法の考え方も少し異なっており、日本ではあまり使わない電気刺激での疼痛緩和を、フィリピン・インドネシアでは頻繁に使用されており、フィリピンに関しては学生全員が電気刺激の機会を持っていると言っていました。物理療法は機械を使うので効率が良く、どちらの国でも物理療法2つを重ね合わせて使うことが多くより治療効果が上がるので、考え方やエビデンスの違いが出ていると感じました。
奨学金をくださりありがとうございます。いただいた奨学金は航空券の購入に使用いたしました。

(理学療法学科3年次生 髙橋さん)
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このたびは、国際理学療法実習奨学金の給付をしていただき、誠にありがとうございます。心より感謝申し上げます。おかげさまで、経済的な負担が軽減され、実習では様々な経験をさせていただきました。
奨学金では、文化交流や学生交流で用いたお菓子や現地の交通費等に使わせていただきました。特に学生交流では英語力やコミュニケーション能力の向上に努めることができました。そして現地では3年間勉強してきた英語力を活かし、学生のみでモールや市場に行くなど幅広い活動をすることができました。
この実習で私は海外の医療の実態に限らず、文化や英語など数えきれないほどのものを学べました。ありがとうございました。

(理学療法学科3年次生 本田さん)
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フィリピンでは多くの病院や施設を訪問し、実習を行いました。実習中はMMSUの学生がペアとなり、さまざまなことを学びました。
MMSUの学生は積極的に患者さんの治療に取り組み、私たちの質問にも一つ一つ丁寧に答えてくれた姿が印象的でした。また、学生によるcase reportingでは非常にレベルの高い発表を聞くことができ、知識量や臨床推論の深さに大きな刺激を受けました。さらに、手技や学習面だけでなく、患者さんと接する際のコミュニケーション力や明るさなど学ぶべき点が多くありました。
同じ理学療法を学ぶ学生として、積極性や主体性に感銘を受け、自分自身を見つめ直す良い機会となりました。小児施設では水治療法を体験し、病院ではICUで実際にリハビリテーションを行う機会があり、とても貴重な経験をすることができました。インドネシアにおいても多くの学びがあり、それぞれの国での文化体験や学生との交流を通して視野を広げることができました。
このたびは奨学金をご支援いただき、心より感謝申し上げます。奨学金は渡航費や現地での実習に必要な物品の購入などに充て、有意義に活用させていただきました。支えてくださった皆様への感謝の気持ちを忘れず、今回学んだことを今後の学習や臨床実習に行かしていきます。

(理学療法学科3年次生 牧野さん)
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今回、タイでの8日間の実習を行い、現地のそれぞれのリハビリテーションの施設の見学、チェンマイ大学の学生たちのフィールドワークを見学させていただき、日本での作業療法との共通点、相違点などを実践の場から学ぶことができました。実習以外の文化体験や観光などでは、タイの人の温かさに触れ、文化や宗教観に対する理解が深まりました。
タイでは人に対して敬意を表したり、礼節を重んじることが大切だとされており、日本よりも人と人の距離が良い意味で近く、優しい雰囲気を常に感じることができました。リハビリテーションに対する場面では、クライエントの方々がみな明るく、前向きにリハビリをしている様子がとても印象的でした。そして、地域に根付いた施設の在り方についても学ぶことができました。送迎やマッサージなど、リハビリ以外のサービスもほとんどの施設が無償で行っているということを知り、とても驚きました。文化体験の場面では、日本ではまず見ることのない街並みや食べ物に常に驚きました。ゾウと触れ合う体験もさせてもらい、忘れることのない貴重な経験となりました。
印象に残ったこととしては食べ物がまず挙げられます。独特のスパイスが利いたものや、控えめを注文してもとても辛い料理が出てきたりと、好みのわかれる料理がほとんどでした。苦手な人は無理をせずに、自分に合ったものを食べることをお勧めします。また、タイの人たちはかなりフレンドリーで、実習以外の場面でも私たちが楽しめるようにおすすめの場所や食べ物を教えてくれました。
今回、奨学金を受け取ったことでとても充実した研修を行うことができました。ありがとうございました。今回の経験を今後に生かし、将来何か国際的な活動を行うことも視野に入れて、今後も勉強を頑張っていきたいと思います。

(作業療法学科3年次生 内山さん)
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今回の海外研修を通して、言語や文化の異なる環境でも、自分から積極的にコミュニケーションを取ることの大切さを実感しました。最初は緊張もありましたが、現地の学生や先生方と交流する中で、自分から話しかけることで関係が深まり、多くのことを学ぶことができました。また、分からないことはその場で質問するなど、分からないことをそのままにしないことも大切であると学びました。
成長できた点は、英語力とコミュニケーション能力であると感じました。私は、シンガポール研修にも参加しましたが、当時よりも翻訳アプリなどを使用せず英語が理解でき、自分の意思を伝えることができました。また、コミュニケーション面に関しては、自分の英語が伝わらない中、ジェスチャーを使用することで自分の意思を伝えることができたと感じました。この経験を今後の学習や臨床実習に活かし、相手の文化や考え方を尊重しながら関わっていくこと、疑問に思ったことをそのままにしないことなど、主体的な行動や学習をしていきたいと考えています。
このたびは海外研修に際し、奨学金のご支援をいただきありがとうございました。皆さまのおかげで貴重な経験をすることができました。今回の学びを今後の生活や将来に活かしていきたいと思います。心より感謝申し上げます。

(作業療法学科3年次生 大村さん)
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私は、昨年のシンガポール研修を経て海外での実習の機会に興味を持ち、今回タイでの国際作業療法実習に参加させていただきました。
タイでの1週間の生活は日本と異なる点ばかりで、戸惑うことも多くありましたが、同時に貴重な経験をすることができました。1年前に行くことを決めてから、親の負担軽減のためにバイトの収入で実習に参加することを決めていましたが、渡航費や現地での宿泊費等を考え断念しようかと考えることもありました。しかし、奨学金を頂き、国際作業療法実習に参加する決断をしたことはとても良かったと感じました。文化や医療の違いだけでなく、語学の勉強の面でもとても良い刺激を受けて帰国することができました。ありがとうございました。
いただいた奨学金は、羽田空港までの交通費に利用させていただきました。ありがとうございました。

(作業療法学科3年次生 河合さん)
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この度は奨学金をご支援いただき、誠にありがとうございました。いただいた奨学金は、ダイヤモンドヘッドの入山費やハワイ大学マノア校の学生の方々へのお土産の購入などに使用させていただきました。
ダイヤモンドヘッドでは早朝から壮大な自然を感じる貴重な体験をすることができました。また、ハワイ大学マノア校の学生の方々には日本のお菓子をお土産としてお渡しし、大変喜んでいただきました。
今回の実習では、アメリカと日本におけるSLPの役割や臨床の流れの違いについて学ぶことができ、大変貴重な経験となりました。

(言語聴覚学科3年次生 植田さん)
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本実習では様々な経験をし、多くのことを学んだ。1点目は、文化を大切にしていることだ。小学校ではハワイ語を勉強し、車中ではハワイの音楽が流れていた。そして、文化はリハビリテーションにも影響しており、患者とのコミュニケーションを日本以上に大切にしていた。
2点目は、小学校の見学である。これは本実習で印象に残っているプログラムの1つだ。ハワイでは小学校にSTを必ず配置しなければならない法律がある。日本では教育現場にSTの配置はほとんど無い。そのため、小学校でリハビリテーションをしている光景は新鮮だった。
本実習で得た学びや経験は、私の大切な宝物になりました。非常に有意義な実習を送ることができたのは、同窓会奨学金を出してくださった皆様のおかげです。ありがとうございました。

(言語聴覚学科3年次生 櫻井さん)
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この度は、奨学金をいただきありがとうございます。主に、体験活動にて使用させていただきました。
自由時間では、ダイヤモンドヘッドにて朝日を拝見するため、早朝に出発し山頂まで登りました。美しい景色を眺めることができてとても印象に残りました。頂上からの美しい景色は大変印象に残り、努力してみんなで登ったことで達成感と感動を得ることができました。パールハーバーでは実際に襲撃された場所に行き、当時の痕跡や記念施設を見学しました。沈没した戦艦の上に建てられたUSSアリゾナ記念館では、現在も船体から油がにじみ出ており、犠牲者を追悼する象徴的な場所となっていました。とても歴史の重みを感じ、平和について考える良い機会となりました。
今回の実習を通して、文化の違いや価値観を学ぶことができました。ハワイ大学での学びでは日本だけでは学べないことや違いを学び、さらに考えが広まりました。また、異文化理解の大切さや積極的に行動する姿勢を学びました。言葉が完璧でなくても自分の意思を伝えようとすることの重要性を感じました。

(言語聴覚学科3年次生 鈴木さん)
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国際言語聴覚療法実習に参加するにあたり、奨学金をいただき心より感謝申し上げます。いただいた奨学金は、実習の参加費用として大切に使わせていただきました。
この実習で、海外の方々との交流を通して多くのことを学び、吸収することができました。特に、ハワイのSLPを目指す学生が1年生のうちから実際の患者さんと臨床で関わり、訓練に参加している点に印象に残りました。1年生から早期に患者さんと関わることができる経験は日本ではまだ整っていないので、日本とハワイの教育体制が大きく異なることを実感しました。
今回の貴重な経験を活かして来週から始まる総合実習に繋げていけるようにしたいと思っております。このような実習に参加する機会を与えてくださり本当にありがとうございました。

(言語聴覚学科3年次生 平野さん)
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国際言語聴覚療法実習に参加するにあたり、奨学金を賜り、誠にありがとうございます。ご支援に心より感謝申し上げます。
賜りました奨学金は、実習期間中の生活費として大切に活用させていただきました。実習中は現地の小学校を見学する機会をいただき、課外活動が盛んであり、子どもが主体で1から映像を作るなどの活動をしており、日本とは異なる責任の持たせ方である点が印象的で、そのような環境が子どもたちの主体性を育んでいることを学びました。
このような貴重な経験を今後の学びに活かし、より一層精進してまいります。改めまして、この度のご支援に心より感謝申し上げます。

(言語聴覚学科3年次生 山﨑さん)
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この度は、同窓会奨学金をいただき誠にありがとうございました。皆様のご支援のおかげで海外実習に参加することができました。頂いた奨学金は、現地での交流会や体験活動の費用に充てさせていただき、大変有意義な経験を得ることができました。
本実習を通して、アメリカの言語聴覚療法や小学校の活動、リハビリテーション施設の在り方について学ぶことができました。また、自身の今後のキャリアについて考えるきっかけにもなりました。アメリカの言語聴覚士は、大学院を卒業する必要があり、一年次からかなりの勉強をする必要があると学び感化されました。現地の学生との交流から、様々なバックグラウンドをもつ方と交流することが出来てグローバルな視点を持つことができました。
改めまして、奨学金をいただき誠にありがとうございました。

(言語聴覚学科3年次生 渡辺さん)
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ハワイでの実習から、私は多くのことを学びました。日本とハワイの文化や同じSTとSLPであっても発音の仕方やそれぞれの音韻の相違など講義や交流を通して理解することができました。ハワイでは生徒の自主性を重んじており、小学生の時から生徒だけで、台本から動画撮影・編集などを行い週一で動画を投稿していると聞きました。実際に、投稿した動画を拝見しました。クオリティが高く純粋に感嘆しました。
ハワイ大学マノア校の学生さんとの交流では英語での会話を恐れずに話すことが大切だと実感しました。ハワイ大学の先生方や学生さんから自身の英語を褒められたときは参加することを決めて良かったと思えました。
奨学金をいただいたおかげで、貴重な体験ができ私自身成長することができました。この経験を、今後にも活かしていきます。

(言語聴覚学科3年次生 渡辺さん)
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ベトナム教育研修では、教育現場に入らせていただき、子どもたちや大学生の方と交流や博物館見学を通して歴史や文化を学ぶなど、非常に充実した時間を過ごすことができました。
JISでは5歳児クラスに入り、模擬保育を経験させていただきました。初めて子どもたちの前で自分の考えた活動を行い、不安や緊張もありましたが、子どもたちと一緒に楽しく取り組むことができました。言葉や文化の違いに難しさを感じることもありましたが、貴重な経験となりました。また、先生方も温かく迎えてくださり、熱心にご指導してくださりました。
いただいた奨学金は、研修費や滞在費に使わせていただき、有意義な研修となりました。ありがとうございました。

(国際教育学部3年次生 大見さん)
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この度は同窓会海外研修奨学金を賜り、誠にありがとうございました。
本研修では、日本国際学校(JIS)の小学1年生を相手に「ドラえもんのえかきうた」の授業を行いました。子供たちは日本語を学び始めた段階であったため、絵を描く活動を中心に、歌を通して日本語や日本文化に親しんでもらうことを意識しました。子供たちはドラえもんをよく知っており、絵を描きながら歌に合わせて楽しそうに取り組んでくれました。言葉が十分に伝わらない難しさもありましたが、表情や動き、簡潔な言葉を用いることで理解を促す工夫の重要性を学びました。また、子どもたちの興味や反応に応じて柔軟に対応することの大切さも実感しました。
奨学金は教材準備等に活用させていただき、充実した研修につながりました。

(国際教育学部3年次生 戸田さん)
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聖隷クリストファー大学同窓会では、母校援助の一つとして、在学生が「海外研修(4学部共通)・国際専門研修(学部別)」に参加するために必要な費用について、海外研修奨学金として資金を支援しています。
2025年度春セメスターでは3つの派遣プログラム(シンガポール海外研修・シンガポール国際看護実習・シンガポール国際リハビリテーション研修)が実施されました。
海外研修奨学金を利用したプログラム参加者の声をご紹介いたします。(学年は研修当時のものです)
私は今回のシンガポール研修を通して自分がお世話になったNYPの看護の考え方、想像力を大切にし、クリエイティブシンキングを育てる教育をしていることを学んだほか、シンガポールの医療の考え方やホームレスの実態、福祉や医療制度についても学ぶことができました。そして何より、英語を話すことが得意でなくても自力で伝えようとする姿勢がとても大切だと感じました。
最初は何をどう話せばよいか、自分の気持ちを英語にするにはどうしたらよいか分からないことだらけでしたが、翻訳を使いながらもだんだんと単語や文を覚えていき、最終的には自分で考えてバディたちに話せる英語も増えていきました。英語を話せることでどれだけ会話がスムーズに行えるか、国を超えていろいろな人と関わることができるようになるかをとても感じた研修でした。そのような自分にとって一生記憶に残るような素晴らしい経験をするのに奨学金をいただいたことを、とてもありがたく思っております。
これからも外国の医療理解を深めるとともに、英語力の向上を目指していきます。いただいた奨学金は、研修に行かせてくれた母に返すために使用させていただきます。このすばらしい研修に行かせていただいたことにとても感謝しています。

(看護学部1年次生 井口さん)
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今回の研修では、シンガポールの看護だけでなく、医療情勢についても実際に見聞きし、制度や仕組みを学ぶことができました。現地の医療施設や学校での生活に加え、自由時間には現地の学生たちと積極的に交流することで、文化への理解も深めることができました。自ら現地の学生に声をかけ、生活習慣や考え方の違いについて主体的に学ぶ姿勢を持てたことは、自分にとって大きな成長だったと感じています。
このような貴重で有意義な海外研修に参加できたのは、奨学金の支援があったからこそです。心より感謝申し上げます。奨学金は現地滞在費に充てさせていただきました。
今回の研修で身につけた異文化理解力やコミュニケーション能力を、将来看護師として働く際に必ず生かしていきたいと考えています。

(看護学部1年次生 刑部さん)
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シンガポール研修にてナンヤン工科大学を訪問し、高度な教育内容と学生の温かい雰囲気に深く感銘を受けました。大学内には、一般病棟に加え集中治療室や助産ケアを想定した医療シミュレーションなど、実際の医療現場に近い環境が設備されている点が非常に魅力的でした。物事の本質を捉え、自ら考え判断し、意見を発信する力を育む教育が徹底されていることを実感しました。
シンガポールは多民族・多文化が共存する社会だからこそ、互いの違いを理解し尊重する姿勢が重視されており、英語力が十分でない私にも温かく接していただきました。完璧な英語でなくとも、伝えようとする意欲が大事だと強く感じました。
この研修を通して、視野を広げるとともに、自分自身への自信にもつながりました。このような貴重な機会を支援してくださった皆さまに、深く感謝いたします。本当にありがとうございました。

(看護学部1年次生 松浦さん)
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このたびの国際看護実習に際し、同窓会海外研修奨学金を賜り、心より感謝申し上げます。いただいた奨学金は、現地の私立病院「Raffles Hospital」での実習費用として使わせていただきます。自分のアルバイト代から渡航費用を捻出した為、奨学金を頂けて大変助かりました。ありがとうございました。
実習前は、自身の英語力に不安を抱いておりましたが、実際には非言語的なコミュニケーションや相手の目線に立って関わる姿勢を大切にすることで、言葉の壁を超えて利用者さんと良好な関係を築くことができました。特に、認知症デイケアセンターで利用者さんを紹介された際に「She is your new friend from Japan」と声をかけていただいたことが印象的でした。患者さんを一人の個人として尊重する姿勢は、安心感を与えるうえで非常に有効であると感じ、今後の看護に生かしたい学びとなりました。
また、NYPのキャンパスツアーやシミュレーション教育、Raffles Hospitalの見学を通し、日本とは異なる医療制度や教育体制に触れ、多くの刺激を受けました。特に、学生のうちから起業家精神を養える教育環境や、特殊領域での実践的な学びの機会には大きな魅力を感じました。さらに、多民族国家シンガポールで人々が互いを尊重しながら生活している姿を目の当たりにし、看護師としての国際的視点を広げる貴重な経験となりました。
今回の実習で得た学びを今後の臨床実践に生かし、患者さん一人ひとりに寄り添う看護を提供できるよう努めてまいります。このような機会を支援いただきましたことに、改めて感謝申し上げます。

(看護学部2年次生 齊藤さん)
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このたびは同窓会海外研修奨学金を賜り、心より御礼申し上げます。本奨学金は、渡航費や滞在費の一部に充てさせていただきました。
シンガポールでは、Nanyang Polytechnic にて保健医療制度の講義を受け、Raffles Hospital を見学し、日本との医療・看護体制の違いを学びました。また、AWWA Dementia Day Care Centerでは、多民族・多文化社会における高齢者ケアに直接触れることができました。言語や文化、宗教、過去の生活を尊重したケアの重要性を体感し、多文化環境における看護の在り方を深く考える機会となりました。
今回の経験を今後の看護実践に活かしていきたいと考えております。貴重な機会を支えてくださった皆さまに、改めて感謝申し上げます。

(看護学部2年次生 佐藤さん)
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このたびシンガポールでのリハビリテーション研修に参加し、異国の医療現場や文化に直接触れることで、多くの学びと気づきを得ることができました。特に授業スタイルの違いを強く感じ、シンガポールでは学生が自ら考え意見を出す主体的な学習が多いのに対し、日本では受動的に知識を受け取る場面が多いことを実感しました。
実際に現地で質問し、関わる中で学びを深められたことは、ネットや話を聞くだけでは得られない非常に貴重な経験でした。今回、奨学金によるご支援をいただいたことで、研修費用や滞在中の食費、移動費に活用することができ、充実した学びの機会となりました。このような経験を与えていただいたことに、心より感謝申し上げます。

(理学療法学科2年次生 松本さん)
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今回の国際研修では、シンガポール工科大学(SIT)の新しいキャンパスを訪れました。キャンパスは最新の設備が整うだけでなく、多くの飲食店やお店があり、ショッピングモールのようで快適な環境に驚きました。特にOT学科では、AIを活用したシミュレーション授業やグループワークが充実しており、日本ではなかなか体験できない学びを得られました。さらに、多くの学生と交流する中で仲良くなり、一緒に出かけることもあり、文化や価値観の違いを実感しました。
今回、同窓会奨学金をいただいたおかげで、家族へのお土産や現地で美味しいご飯を楽しむことができ、安心して研修に参加できました。良い経験になり、本当に感謝しています。

(作業療法学科2年次生 髙橋さん)
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シンガポールは、日本と同様に高齢化が進んでいる国です。そのため、シンガポールの作業療法士・理学療法士が患者さんや高齢者に対してどのようなリハビリを行っているのか、また日本との相違はあるのか、ということに興味があったので今回の研修に参加しました。
現地で受けた講義では、グループワークが多く取り入れられており、生徒同士の意見交換や先生とのディスカッションが盛んに行われていた。疑問に思ったことはすぐに質問でき、それを全員で共有しながら学びを深めていく姿勢を感じました。さらに、病院での見学では日本と同じように、患者さん(高齢者も含め)の「やりたい作業」を提供するため、カンファレンスや実際の取組みなどを見ることができました。
また、私は英語があまり得意ではなく、日本でも授業以外で英語を使う機会がほとんどなく、英語は「テスト」「授業」という印象が強かったです。しかし、シンガポールに滞在した一週間は、その考えを大きく変える経験となりました。現地では授業はもちろんのこと、買い物や移動など、生活の多くの場面で英語を使う必要があり、初めは言葉が出てこなかったり相手の話を理解できなかったりして、とても大変でした。思うように伝えられない場面も少なくなかったですが、翻訳機や身振りを交えて工夫すると、相手は根気強く理解してくれました。
今回の国際実習を通して、学んだことをこれからの臨床実習などに生かし、より柔軟な発想ができるように努力したいと思います。このような貴重な経験をさせていただくにあたり、奨学金をご支援くださいました同窓会の皆様に、心より感謝申し上げます。

(理学療法学科2年次生 玉永さん)
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同窓会では、母校の発展に寄与する団体の活動を奨励し、それをもって学生会員の学業及び学生生活が充実することを期待して2020 年度に応援金を創設しました。
2025年度に応援金を支給した団体の取り組み内容について、以下にご紹介いたします。
・ボランティアサークルオリーブの輪 報告
今回応援金にて行った活動は、大平台高校にて「のあん」様が高校生の居場所支援事業として行っている「きゃりこみゅカフェ」におけるカードケースデコレーションのワークショップの開催と、特別養護老人ホーム十字の園様における絵はがきのワークショップの開催です。
私たちは、手芸とボランティアをかけ合わせ、様々な場所でワークショップの開催を行っています。ワークショップの運営をしながら、参加者の方々と交流を深め、居場所支援の需要について考えています。
きゃりこみゅカフェでは、年齢が近い大学生だからこそ共感できることも多く、自分たちが高校生だったころも思い出しながらの交流ができました。また、余った材料はのあん様に寄付させていただき、いつでも気軽に楽しめることを意識しました。十字の園様では、高齢者の方でも簡単にできるアートを意識しました。また、利用者の方からお手紙をいただき、大学生は孫のような世代ということもあり可愛がっていただきました。
昔の思い出話などを聴きながら世代を超えた交流の大切さを実感することができました。

・硬式野球部 報告
この度、大学野球部では、大学からのサークル応援金を活用し、バーベルおよびダンベルプレート収納ラックを新たに購入いたしました。
野球は、打撃や投球動作において高い筋力と安定した身体操作が求められるスポーツであり、日頃からウエイトトレーニングは重要な練習の一つとなっています。これまでバーベルやダンベルプレートの保管場所が十分に整っておらず、準備や片付けに時間を要するだけでなく、安全面にも課題がありました。今回収納ラックを導入したことで、器具を重量別に整理できるようになり、トレーニングの効率化と事故防止につながっています。
具体的な活動内容としては、週2回のチーム全体でのトレーニング時を中心に、バーベルを用いたウエイトトレーニングを実施しています。バーベルを活用することで、部員それぞれが自身の体力や目的に応じた負荷設定でトレーニングを行うことが可能となりました。今後も、購入した物品を活用し、安全で効率的なトレーニング環境の整備を継続するとともに、チーム全体の競技力向上を目指していきます。
引き続き、日頃より支援してくださる皆様への感謝の気持ちを胸に、より良い活動報告ができるよう努めてまいります。

・新入生セミナー 報告
この度は同窓会より応援金を賜りまして、誠にありがとうございました。
看護学部新入生セミナーでは、「新入生が大学生活最初の楽しい思い出を作れるように」との想いのもと、有志で集まった計108名の学生が、次年度の新入生セミナー開催に向けて企画・運営を行ってきました。7月・9月・2月に実施した全体会では、学年の異なる学生たちが意見交換を重ね、制作活動やリハーサルに励みました。これらの活動を通して、学年を超えたつながりが生まれ、学内の団体活動の更なる発展に寄与できたのではないかと考えております。
2026年度は、4月3日(金)に新入生セミナーセッション1、4月11日(土)に新入生セミナーセッション2を開催予定です。今年度は、1年ぶりに外部の体育館を借りて運動会を開催する運びとなりました。新たに本学の一員となる新入生を温かく迎え入れ、共にこれからの学内活動を盛り上げていくことができるよう、引き続き活動に取り組んで参ります。

各サークルの活動が益々活発になることを祈ります。
3/13(金)、聖隷クリストファー大学同窓会代議員会を開催しました。
同窓会の活動について検討および報告を行い、代議員、同窓会役員合わせて25名が出席しました。
今回の代議員会では、2025年度より新た選出された同窓会代議員の皆さまから挨拶いただきました。
また、5/15(土)に開催予定の2026年度総会に向け、2026年度事業計画(案)について検討し、意見をいただきました。
今後、理事会で再度検討を進め、同窓会総会に提案する準備を進めていきます。
なお、各学部・学科の代議員はこちらで紹介しています。(要ID・PW。同窓会報のページと同一です)
聖隷クリストファー大学同窓会総会特別講演会を、下記のとおり開催いたします。ぜひお申し込みの上、ご参加ください。
一般の方もご参加いただけます。『Zoom』を利用したオンラインでの参加も可能です。(要事前予約。申込締切:11月4日(水))
日 時:2026年11月7日(土)13:00~14:30(ホームカミングデー2026内のプログラムとして開催いたします)
テーマ:「ステージⅣの舌ガンを乗り越えて生きる ~キャンサーギフト・大切な家族~」
講 師:堀 ちえみ氏(タレント、がんサバイバー)
会 場:聖隷クリストファー大学1号館7階 1701大教室 およびオンライン
参加費:無料
※車でお越しの際は第一体育館南側の第一駐車場をご利用ください。
キャンパスマップはこちら。
※Zoomによるオンライン参加を希望される方は、参加前に必ずこちらをご覧ください。
聖隷クリストファー大学同窓会総会を、下記のとおり開催いたします。ぜひお申し込みの上、ご参加ください。
『Zoom』を利用したオンラインでの参加もできます。(申込締切:5月13日(水))
日 程:2026年5月15日(金)
時 間:18時30分~20時00分
会 場:聖隷クリストファー大学2号館1階 学生ホール およびオンライン
スケジュール
18:30~19:30 総会
19:30~最長20:30 懇親会(お弁当を用意します。随時解散)
※出席者には夕食のお弁当を用意いたします。
交通費及び会議活動費(計1,500円)を支給いたします。
※車でお越しの際は第一体育館南側の第一駐車場をご利用ください。
キャンパスマップはこちら。
※Zoomによるオンライン参加を希望される方は、参加前に必ずこちらをご覧ください。