« 2012年度アメリカ言語聴覚学研修参加者募集 【終了しました】 | メイン | ナンヤン理工学院生のホストファミリー募集 【終了しました】 »

  1. 研修目的・目標と内容
  2. 事前研修
  3. 英語学習
  4. 持ち物について
  5. 海外保険および海外渡航時の健康管理上の注意
  6. 中部国際空港への行き方
  7. 単位認定について
  8. 研修スケジュール(準備中)
  9. よくある質問
  10. 参加者専用ページ


1.研修目的・目標と内容

  • 国際的な視野で保健医療福祉を考えるきっかけとする
    *中国におけるヘルスケアシステムを学び、その中で看護・医療・福祉職が担う役割について日本との違いや共通点を考える機会とする

  • 中国の生活や文化に直接触れることで、人間・社会・環境への理解を深める
    *中国での体験を通して人々の暮らし、価値観、健康への関心などを理解する
    *異文化体験から日本の文化、地域社会、自然環境、家庭などを見直す機会とする

  • 中国の人々とのコミュニケーションび挑戦する
    *中国語の初歩を学び、また英語を使って中国で出会う人々との積極的なコミュニケーションを試みる

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2.事前研修

中国での8日間の研修を安全にかつ有意義に過ごせるよう、研修参加者は全ての事前研修に参加することが求められます。但し、実習や授業等で出席できない場合には、事前に国際交流センターへ申し出てください。

*アルバイト等、私事の理由による欠席は認められません。
*事前研修日程は参加者専用ページから確認してください

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3.語学学習

研修中はガイド・通訳がつきますが、訪問先での学生交流時には通訳を介さずにコミュニケーションをとる必要があります。挨拶や自己紹介など予め英語(あるいは中国語)で練習しておきましょう。事前研修でも会話練習を行います。

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4.持ち物について

下記のサイトにある持ち物リストを参考に、早めに準備を開始してください。搭乗予定便に預けられる荷物は1人20キログラム以内、3辺が100×60×40センチ以内であることとなっています。移動が多いためスーツケース1つにまとめるようにしてください。また、機内に持込みとなる荷物は1人1個(5キログラム以内)となっています。重量オーバーの場合、超過料金をチェックイン時にカウンターで支払う必要があります。

持ち物リスト(学内専用サイト)

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5.海外旅行保険および海外渡航時の健康管理上の注意

通常日本で加入している傷害保険は、海外で起きた事故、病気に対する治療などは適用外となります。また、クレジットカード付帯の保険だけでは、海外の高額な医療費の支払いは困難です。そのため、海外研修参加者には渡航前に必ず海外旅行保険の加入を義務付けています。加入するべき保険内容については、「大学主催の海外研修のための海外旅行保険」を参照してください。大学で紹介する保険会社以外で加入する方は、必ず保険内容の写しを渡航前に大学に提出してください。

大学で紹介する海外旅行保険代理店の詳細はこちら

厚生労働省検疫所 海外感染情報

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6.中部国際空港への行き方

 本研修の集合・解散場所は、中部国際空港です。中部国際空港へは、各方面から電車、バスが空港へ乗り入れています。詳しくは下記HPをご覧ください。

中部国際空港公式サイト
遠鉄E-Wing(浜松からの空港直行バス)

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7.単位認定について

事前研修および中国での研修に参加し、帰国後所定のレポートを提出した場合、下記の単位が認定されます。

看護学部: 国際看護論(1単位)

リハビリテーション学部: 国際リハビリテーション研修(1単位)

社会福祉学部:語学研修(2単位) 

単位認定詳細については履修要項にある「海外研修と単位認定」を確認してください。
 

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8.研修スケジュール

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9.よくある質問

海外研修および中国研修に関するQ&Aをまとめました。

海外研修Q&A

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