2017年度海外研修  

1.シンガポール研修
2.アメリカ看護研修
3.アメリカ言語聴覚学研修
4.海外英語研修(フィリピン)

2017年度シンガポール研修
 

全学部・全学年を対象に9月2日(土)~9月10日(日)の日程で、ナンヤン理工学院を受け入れ教育機関とし行われました。看護学部1年次生7名、2年次生5名、3年次生1名、リハビリテーション学部作業療法学科2年次生3名、社会福祉学部こども教育福祉学科2年次生4名、引率者2名の計22名が参加しました。

スケジュール

体験談(更新中)

2017年度アメリカ看護研修

 

看護学部を対象に2018年3月15日(木)~3月25日(日)の日程で、アメリカサンフランシスコ郊外にあるサミュエルメリット大学を受け入れ教育機関とし行われました。2年次生8名、引率者2名の計10名が参加しました。

スケジュール

体験談(更新中)

2017年度アメリカ言語聴覚学研修

 

リハビリテーション学部言語聴覚学科を対象に2018年3月11日(日)~3月20日(火)の日程で、ハワイ大学医学部言語聴覚学研究科を受け入れ教育機関として行われました。1年次生8名、引率者1名の計9名が参加しました。

スケジュール

体験談(更新中)

海外英語研修(フィリピン)

 

本学グローバル教育推進センターでは、全学部・全学年で海外で英語研修希望者を対象に、渡航までの手続支援を行っています。2017年度は、サンアグスティン大学付属語学学校(フィリピン:4週間)へ1名が参加しました。

・参加者のコメント

★海外に行くのは初めてだったが、思った以上に治安も良く、人がとても親切でフレンドリーだった。様々な国の人と出会い、異なる文化や考え方に触れることができて良かった。海外の社会情勢(主にフィリピンの子どもたちの姿)を見ることもできたので、今後の勉強に活かしたい。また海外に行きたいと思った。